Please sign in to your GRAPHISOFT ID

Fields are required.

Email
Password

Forgot password?

Rhinoceros - Grasshopper - ARCHICAD Toolset

Robert McNeel & Associatesによって開発されたRhinocerosとGrasshopperは、インダストリアルデザイン モデリングソフトウェアおよびアルゴリズミック・デザインのマーケットリーダーです。
設計者はRhinocerosとGrasshopperのモデルを様々な方法でARCHICADのプロフェッショナルなBIM環境に連携することが可能になりました。

Rhinoceros-Grasshopper-ARCHICAD Connectionの詳細

 


必要条件

アドオンをインストールする前にARCHICAD、Rhinoceros およびGrasshopperがインストールされていることを確認してください。

 

 

Grasshopper - ARCHICAD Live Connection

このアドオンをインストールする前に、重要な技術情報について、はじめにお読みくださいを御覧ください。
注記: このインストーラーはARCHICADアドオンおよびGrasshopperプラグインの2つの拡張機能を一度にインストールします(この2つのアプリケーションがソフトウェア間の通信を確立します)

ダウンロード バージョン Windows Mac OSX 最終変更日
Grasshopper-ARCHICAD 20 Live Connection 1.6 (20.0.4512)   8.43 MB - 2016年9月28日
Grasshopper-ARCHICAD 19 Live Connection 1.5 (19.0.7501)   7.03 MB - 2016年9月28日
Grasshopper-ARCHICAD 18 Live Connection 1.5 (18.0.9534)   7.31 MB - 2016年9月28日
ユーザーガイド
Grasshopper-ARCHICAD Live Connection ユーザーガイド ARCHICAD 20 用 2016年9月28日
Grasshopper-ARCHICAD Live Connection ユーザーガイド ARCHICAD 19/ARCHICAD 18 用 2016年9月28日

 

 

Rhinoceros Import/Export Add-ons

ARCHICAD 20からこれらのアドオンはARCHICADパッケージに含まれています。ARCHICAD 19および18では、これらの無償アドオンをインストールすると、ARCHICADでRhinocerosのネイティブファイル形式 (.3dm)のインポートおよびエクスポートが可能になります。

RhinocerosモデルをARCHICADにインポート

Rhinocerosインポートアドオンにより、MacとWindows両方のプラットフォームのARCHICADユーザーがRhinocerosで作成されたモデルまたはモデルの一部をARCHICADに取り込むことができます。このアドオンはARCHICAD 18および19で使用でき、ネイティブのRhinocerosファイル(.3dm)を直接ARCHICADで開いたり、結合することが可能です。

ダウンロード バージョン Windows Mac OSX 最終変更日
Rhino Importer for ARCHICAD 19 1.0   15.6 MB   5.75 MB 2015年9月30日
Rhino Importer for ARCHICAD 18 1.0   15.9 MB   5.70 MB 2015年9月30日
Rhino Importer for ARCHICADユーザーガイド 2015年9月30日

 

ARCHICADモデルをRhinocerosへエクスポート

Rhinocerosエクスポートアドオンにより、MacとWindows両方のプラットフォームのARCHICADユーザーがARCHICADで作成されたモデルまたはモデルの一部をRhinocerosに取り込むことができます。このアドオンはARCHICAD 18および19で使用でき、ARCHICAD 3DモデルをRhinocerosファイル(.3dm)形式で保存することが可能です。

ダウンロード バージョン Windows Mac OSX 最終変更日
Rhino Exporter for ARCHICAD 19 1.0   2.52 MB   1.73 MB 2015年9月30日
Rhino Exporter for ARCHICAD 18 1.0   2.84 MB   1.68 MB 2015年9月30日
Rhino Exporter for ARCHICADユーザーガイド 2015年9月30日

注記:Rhinoceros Import/Export Add-onsの各アドオンは英語版のみでの提供になりますが、ユーザーガイドは日本語版を提供しています。

 

 

Rhinoceros - GDL Converter

これらの無償プラグインをインストールすると、RhinocerosモデルをネイティブのARCHICAD GDL要素- 単一オブジェクト(gsm) または、ライブラリコンテナファイル(lcf)に変換できます。

 

必要なプラグインのインストールおよび、Rhinocerosで作成されたモデルをネイティブGSMオブジェクトとしてARCHICADにインポートする方法については、このビデオをご覧ください。このビデオでは始めにGSMファイルを使った"単一オブジェクトインポート".gsmワークフロー、次にLCFファイルを使った"複雑な形状のインポート"を紹介します。

Rhino

 

RhinocerosモデルをARCHICADにインポートする手順

Rhinoceros用プラグインのダウンロードとインストール

Rhinocerosモデルを保存/エクスポートするには、この"GSM-LCF exporter for Rhino 5" Rhinocerosプラグインをダウンロードし起動します。

 GSM-LCF exporter for Rhino 5

インポート方法の選択

Rhinocerosモデルのサイズに応じて、これらの二つのインポート方法のいずれかを選択します:

 


RhinocerosモデルをGSMファイルとして保存

Rhinocerosでエクスポートしたいモデルまたはモデルの一部を選択し、"GSM-LCF Exporter for Rhino 5"プラグインを使用してGSMオブジェクトとして保存します。メニューの[ファイル]→[保存]または、[ファイル]→[選択内容をエクスポート]を選択し、次のダイアログで"ARCHICAD GDLオブジェクト"ファイル形式 (拡張子 .gsm)を選んでください。

ARCHICADでオブジェクトを配置

ARCHICADでオブジェクトを埋め込みライブラリに追加し、ARCHICADプロジェクトにオブジェクトとして配置。

RhinocerosモデルをLCFファイルとして保存

RhinocerosでARCHICAD参照モデルとしてエクスポートしたいオブジェクトを選択し、"GSM-LCF Exporter for Rhino 5"プラグインを使用してLCFコンテナファイルとして保存します。メニューの[ファイル]→[保存]または、[ファイル]→[選択内容をエクスポート]を選択し、次のダイアログで"ARCHICAD GDLオブジェクトライブラリ"形式 (拡張子 .lcf)を選んでください。

ARCHICAD用 "Rhino LCF Observer" アドオンのダウンロードとインストール

 Rhino LCF Observer 20 (Windows)  Rhino LCF Observer 20 (Mac OS X)

 Rhino LCF Observer 19 (Windows)  Rhino LCF Observer 19 (Mac OS X)

 Rhino LCF Observer 18 (Windows)  Rhino LCF Observer 18 (Mac OS X)

ARCHICADでLCFモデルを配置

ARCHICADのライブラリマネージャーでLCFファイルをリンクライブラリとして追加し、ARCHICADプロジェクトにオブジェクトとして配置します。"Rhino LCF Observer" アドオンを使用して、LCFファイルに含まれる全てのオブジェクトを配置、配置済みインスタンスを更新することができます。

 


Rhinoceros - GDL Converterユーザーガイド

ARCHICAD 20用Rhinoceros-GDL Converterガイドをダウンロード

ARCHICAD 19用Rhinoceros-GDL Converterガイドをダウンロード

ARCHICAD 18用Rhinoceros-GDL Converterガイドをダウンロード