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ArchiCADホットフィックスの配置済インストール   

ArchiCAD 15の配置済インストールのホットフィックス 4で開始することも可能です。Windowsプラットフォームの場合、全ての発行済ホットフィックスに適用可能なMSIパッケージを使用する必要があります。必要なMSIパッケージはこのページの一番下からダウンロード出来ます。Macプラットフォームの場合、通常のホットフィックスパッケージを使用し、Apple Remote Desktopを通して配布できます。


MSIパッケージを使用してWindows コンピュータにホットフィックスを展開

独立したドメインのネットワークの全てのコンポーネントに、リモートでホットフィックスをインストールするには、この手順に従って下さい。サーバーマシンのグループポリシーを使用して、ネットワークの全てのArchiCADに新しいインストールパッケージを配布することができます。

この手順により、ログオン時にネットワークのすべてのマシンにサイレントでホットフィックスが適用されます(いくつかのケースでは、ログオン/ログオフだけでは不十分で、マシンを再起動する必要がある場合があります。)。ユーザーは後でデスクトップアイコン、タスクバーが現れるのに気付くだけです。

ユーザーのマシン上で、またはサーバー上では.msiインストーラと同じ場所にある「autoupdate.log」ファイル(通所の.exeホットフィックスと同じ場所にあるものと同じ)をチェックすることで、ホットフィックスがインストールされたかを確認することができます。


Apple Remote Desktopを通してMacにホットフィックスを展開

Macの場合、リモートインストール用の個別のインストールパッケージはありません。Apple Remote Desktop アププリケーションの使用を推奨します。このアプリケーション内でUnixコマンドをユーザーのマシンに送信することができます。これによりサーバーからリモートで、ユーザーのマシン上でホットフィックスインストーラを実行することが出来ます。

次の手順に従って下さい:


ArchiCAD MSIパッケージをダウンロード