支え合える仲間と一緒に前へ進もう step up BIM vol.4
BIMを学び始めた学生、BIMに挑む実務者、そしてBIMへの再挑戦を誓う設計者たち。それぞれがさまざまな思いを抱きながらBIMと向き合おうとしている。グラフィソフトジャパンが主催するオンラインBIM教育プログラム「BIM […]
ARCHICAD BIM事例レポート 特別インタビュー
ARCHICAD を導入して BIM を実践しているユーザー様の活用事例です。
BIMを学び始めた学生、BIMに挑む実務者、そしてBIMへの再挑戦を誓う設計者たち。それぞれがさまざまな思いを抱きながらBIMと向き合おうとしている。グラフィソフトジャパンが主催するオンラインBIM教育プログラム「BIM […]
BIMを学び始めた学生、BIMに挑む実務者、そしてBIMへの再挑戦を誓う設計者たち。それぞれがさまざまな思いを抱きながらBIMと向き合おうとしている。グラフィソフトジャパンが主催するオンラインBIM教育プログラム「BIM […]
BIMを学び始めた学生、BIMに挑む実務者、そしてBIMへの再挑戦を誓う設計者たち。それぞれがさまざまな思いを抱きながらBIMと向き合おうとしている。グラフィソフトジャパンが主催するオンラインBIM教育プログラム「BIM […]
BIMを学び始めた学生、BIMに挑む実務者、そしてBIMへの再挑戦を誓う設計者たち。それぞれがさまざまな思いを抱きながらBIMと向き合おうとしている。グラフィソフトジャパンが主催するオンラインBIM教育プログラム「BIM […]
他の導入事例を見る BIM導入後の変化
コロナ禍を経て、設計業務のあり方は確実に変わりつつある。環境や持続可能性への配慮という社会的な要請も踏まえて、設計事務所やソフトウェアベンダーは今、どのように建築設計に取り組むべきなのか。他社との協働を積極的に行っているナスカの八木佐千子氏を迎えて、実務における知識の継承やクライアントとの合意形成、BIMにおけるAIの可能性など、幅広くお話を伺った。
髙松建設のBIM推進の取り組み 徐(髙松建設) 髙松建設でArchicadを使い始めたのは、Ver.6.5の頃。試験的に企画設計のプラン図面作成ツールとして購入したのがはじまりで、パースを作成するチームのモデリングソフト […]
積極的なBIMの活用やデジタルツインなど、スピード感を持ってICT技術を推進し、先を見据えた取り組みを続ける鹿島建設。
施工段階でのBIMの有用性にもいち早く目を付け、建築現場へのBIM適用で生産性を高めてきた。2017年には、BIM業務を専業とする企業・グローバルBIMを設立。同社とともに、BIMのさらなる普及展開と高度化を図っている。
その鹿島建設が、施工フェーズで活用しているBIMソフトがGraphisoftの「Archicad」であり、併せて長らく使用しているのが、BIMの生産プロセスを向上させるソリューション「Solibri」である。
今回、2022年11月に新設された鹿島建設の西日本プロダクションセンターがSolibriでコミュニケーションを図り、施工現場を効率化する様子やその有効性について、鹿島建設のBIM統括マネージャ安井好広氏とグローバルBIMセンター長の竹中朋生氏に伺った。
グラフィソフトは鹿島建設との長年のコミュニケーションを通して、自社のBIMソフト「Archicad」を進化させてきた。そして、並行してSolibri社のBIMモデルチェックソフト「Solibri」の開発にも尽力してきた。今回の座談会では、これら二つのソフトを活用して建設が進められた鹿島建設の九段南一丁目プロジェクト「九段会館テラス」の現場に両社スタッフが一堂に会し、BIMを生かした業務の利便性やコミュニケーションの未来について語っていただいた。
日建設計がグラフィソフトのBIMソフトウェア「Archicad」を本格的に導入してから10年目を迎えた。
その成果の1つ、阿蘇くまもと空港の事例を踏まえながら、両社の目指すBIMの現在と未来について対談してもらった。